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【本日の名言】けっして誤ることのないのは何事もなさない者ばかりである by ロマン・ロランとはどんな人?意味は?

けっして誤ることのない人は何もしない人

【本日の名言】「けっして誤ることのないのは何事もなさない者ばかりである」という言葉を残したのはフランスの作家・思想家 ロマン・ロランによる長編小説『ジャン・クリストフ』に登場するセリフだが、その意味とは?この言葉の解釈・教訓とは?またロマン・ロランとはどんな人物?『ジャン・クリストフ』とはどういうお話なのか?

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世界一周航空券でプチ世界一周23 コパカバーナから首都ラパスへそしてウユニを目指す!

ティティカカ湖畔ボリビアサイドのコパカバーナを後にし、一路バスで、ボリビアの首都のラ・パス(LaPaz)を目指す。
この道中、一度は目にしたら忘れられない光景、ティティカカ湖の対岸に渡るために、乗って来た大型バスを渡し船(ボート?)にのせて、バスごと船で湖上を通って、渡すんです、湖の上をスイ〜〜〜〜っとバスが進んで行く、なんともシュール・・・
というか、あんなんで大丈夫なのか?という不思議な光景。乗客は別のボートで対岸に渡り、バスが船でやってくるのを待つという体験と、ラパスのバスターミナルでウユニ塩湖行きのバスを探して、大失敗したエピソードなど。
(注:本記事の情報は2017年9月のものです)

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