ケープタウン

イチオシ海外ケープタウン 世界遺産ロベン島への行き方

さて、ロベン島に行く前に、南アフリカの歴史背景や、ネルソン・マンデラ元大統領、アパルトヘイトに関してさらっと頭に入れてくれたでしょうか!?

頭に入った方も、そうでない方もとりあえず行ってみましょ〜

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How to go to ROBBEN ISLAND?

世界遺産ロベン島への行き方

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イチオシ海外 ケープタウンオススメ観光スポット ロベン島(監獄島!?)に行く前に!!

南アフリカの世界遺産の一つ、ロベン島(Robben islandロベンアイランド)

海外旅行で、その地の世界遺産を巡るっていうのは定番といえば、定番。
だけど、ここは特に、事前にその歴史背景を勉強しておくと数倍楽しめるでしょう
逆に、南アフリカの歴史背景やネルソン・マンデラその人すら知らないと
ただの島観光です。。。まあ監獄のある離れ小島なので、そういった雰囲気や自然環境は楽しめますが
せっかくお金をかけて船でこの島に渡るなら、事前学習を多少なりともしておくことを
私は、オススメします。

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イチオシ海外 ケープタウンで行くべき観光スポット定番編 テーブルマウンテン

ケープタウンで行くべき観光スポット定番編

世界遺産かつ新・世界七不思議「テーブルマウンテン」

テーブルマウンテンって聞いたことありますよね〜それってケープタウンにあるんですよー・・・

え、ちょっと待って、テーブルマウンテンのその前に、新・世界七不思議ってなに!?思うよね、それ。私も行く前予備知識何も持ってなくて、とりあえずケープタウン観光の定番らしいからマストでテーブルマウンテン行こうって、単純にそれだけで行ったんだけどね。ロープウェイ乗り場に掲げてあった

これをみて
へぇ、七不思議の一つなん?って思ったけど、あれ?世界七不思議って
ピサの斜塔とかストーンヘンジとか万里の長城とかじゃなかったけ??
あれれ?ここにはそういったの入ってないけど・・・?
気になって後から調べてみたら、テーブルマウンテンが登録されたのは
「新世界七不思議財団」!?(本拠地スイス)なるものが世界中からの投票を募って選定された世界の自然七不思議というものらしい。へぇ。。。ついでに、現代版の世界七不思議にピサの斜塔もストーンヘンジも入ってないんだって!!なんだよ!私が古い人間みたいじゃないかよ!!

まあそんなわけで、2012年に暫定から正式に新・世界の七不思議に登録されたのがケープタウンを抱く不思議な景観を誇る山。テーブルマウンテン。

実際に私がテーブルマウンテン観光にいってみた感想と行き方などを解説していきます。のでケープタウンに行くならマストで行ってください!

まあ、行かなくてもテーブルマウンテンがケープタウンそのものと言っていいほど、町のどこからでも見えるんですけどね!まさに母なる山!!


船で海に出ればその山の全貌とテーブルマウンテンに抱かれるケープタウンの町並みがよく見える。

テーブルマウンテンってどんな山?

南アフリカのケープタウンにある、世界で最も古い山の一つであると言われていて、3億年以上前にできたと考えられている。また、独特な植物体系を持ち、ユネスコ世界遺産に指定されている、山自体がケープ植物区系保護地域の一部で1,740種以上の植物があり、独特で美しい景観を生み出している。

テーブルマウンテンと言われるからには、そうそう、見た目がテーブルっぽいんです。標高1086mで山頂が3キロに続く平坦なテーブル状になってます。頂上って頂点ってイメージで点の尖ってるイメージなのに、テーブルマウンテンは読んで字のごとく、山頂部がテーブル。平坦。しかも3キロも山頂があるって!!

その山頂部のテーブルに雲がモワーーーーーーッとかかる現象をテーブルクロス現象って言うらしく、その名付け方センスいいねって思ってたけど、私が山頂にいた時に雲が徐々に出てきて、雲の中にいた時は寒くて死ぬかと思いましたけど!
きっと地上からはテーブルクロスのように見えてたのかしら??

テーブルマウンテンがケープタウン旅行、観光のハイライトのひとつとなることは間違いないはずと私は確信しております。

まさに、テーブルマウンテンを見るためにケープタウンに行く!という感じ。

テーブルマウンテンへの行き方

テーブルマウンテン公式サイト(英語サイト)

<一番楽な行き方⇨タクシーをチャーターして連れてってもらう。>
海外でもスマホでネット環境が常時繋がるならUBERアプリをインストールしてUBER登録タクシーを呼ぶ方が無難。街中にもタクシーは無数にいるが、メーターを使ってくれるか、交渉制か、観光客を騙す悪質なドライバーもいないこともないと思うのでそういったことが煩わしい人には、料金交渉が不要なUBERはかなり使える。UBER

<普通の行き方⇨路線バス myCiTiバス> 

日本でいうsuica的なマイシティカードの購入とチャージが必要

<オススメの行き方>⇨ケープタウン街中ぐるぐるオープントップ!二階建て!観光バスのシティサイトシーイングバスで行く。←筆者が実際に使ったのはこれ!下で詳しく解説します。

 City Sight Seeing公式サイト

<体力勝負の行き方⇨徒歩>体力と時間が許すなら、お泊まりの宿から直接徒歩でテーブルマウンテンの玄関口まで行くことも可能です。そこまで行って、ロープウエイで山頂まで行ってもよし!さらに登山で登れば、費用は完全無料!タダです。体力や登山が好きな方にはぜひ挑戦してほしい!

登山ルートも簡単コースから上級者向けのコースもいくつかあるようなので、私は次回行く機会があればぜひ、登山コースで行きたいなと思ってます。

ちなみにちなみにですが、クライミングルートもあるようです、ロッククライミングがおできになるならそちらも。

注)よく、テーブルマウンテンは初心者コースなら簡単に登れるとかいう記事も良くみかけます。実際に登るのは600~700mくらいのことと、気軽に登れるかもしれません。
ただ、登山でテーブルマウンテンに入り、下山中に滑落して日本人の若者が命を落としています。彼は友人の友人であったりします。直接の面識はありませんが、彼は一人で登り、日が暮れてからケーブルカーを使わずに下山中に滑落したということです。当時の現地のニュース記事を読むとin cold, wet and misty conditions, when he “took a wrong turn” and got lost.要するに悪天候により道を間違ったのではないかとされています。
‘DON’T WALK ALONE ON TABLE MOUNTAIN’
テーブルマウンテンには初心者コースでも一人で歩くなと言われています。ましてや、日が暮れてからの行動は山では絶対NGとされています。テーブルマウンテンに登山で入る場合には、計画をきちんとたてて日中の行動を心がけ、疲れていたら下山はケーブルカーを使うなど、山をなめないで細心の注意を払ってください。

さて、長くなりましたがここから私が実際に行った感想と写真を

私はこのCity Sight seeing オープントップ二階建て観光バスの1日券を使いました。↓画像クリックで公式サイトへ飛びます。

ケープタウン観光バスCity Sight seeing Cape Townの使い方

このケープタウンの人気観光地をぐるぐる周遊している観光バスはケープタウン滞在中に何度も見かけることになると思います。
ケープタウンの主要観光地はほぼ網羅しているので非常にオススメです。


シティサイトシーイングのバスの乗車券は乗り降り自由の1日券もしくは2日券のみで、チケットは街のロングストリートやウォーターフロントのチケットオフィスで直接購入できます!が、チケット窓口は混雑してる可能性が高いのでチケットはじぜんにWEBで購入しとくことをオススメします。、、実際、私は12月のクリスマス年末年始シーズンに2回、時期をずらして3月にも行ってますが、観光客はみんなこのバスに乗ってるんじゃなかろうか?ってくらいに混んでます!特に、クリスマス、年末のハイシーズンはチケットオフィスは朝一から長蛇の列ができてました。
一般購入窓口とWEBで購入窓口は別になっています、WEBで購入した証明をスマホの画面やプリントしたものなどで確認してもらい、レシート状の紙が渡されますので、それが1日乗車券となりますので無くさないように!

2017/7現在のチケット価格(南アフリカの通過はランド)
1-Day Ticket Cape Town R170 | $12.80
2-Day Ticket Cape Town R270 | $20.30

 筆者のオススメは絶対に2日券です、なぜなら1日では魅力あるケープタウンの街を周り切ることは不可能だから!まあ正直2日でも全然足りないくらいだけど、一通り、主要観光地を一度みて回りたいなら…とりあえず1日券を使ってみて、やっぱり明日も乗りたい!となれば、もう一度1日券を買い直さなくても大丈夫!
その日のバスの最後、バスを降りるときに運転手に2daysチケットに変更したい旨を伝えて、直接100R(ランド)を払えば、簡単に2daysチケットに変更することが可能です。実際に、私もとりあえず1日券で1日使ってみて、時間の都合で降りられなかったところや、回ってないルートも気になったので、2日券に切り替えて楽しみました!
まずは1日乗ってみてから考えてみてもいいでしょう!!

ただし、この辺のルールや料金は変更される可能性もあるので必ず,公式サイトを確認してください。

クリスマス時期などのハイシーズンは観光客増加に合わせてバスの便が増やされているようで、時刻表よりもかなり早いペースでバスがどんどんやってきたので、日本人的に満員バスに無理やり乗らなくても次の便でゆったり座って行くことをオススメします。普段の時期でも20~35分(ルートによって違う)間隔でバスがきます。

私はウォーターフロントから徒歩10分のほどのところにある宿に泊まっていたのでまずは歩いて、ウォーターフロントまで行き、そこからシティツアーバスの通称レッドツアーとルートのバスに乗り⑦番のケーブルウェイという停留所で降りてそこからロープウェイで山頂まで。

あ!英語がそんなに得意じゃない方もどうか安心してください。
このバスの素晴らしいところは、チケットをもらう際、同時に、イヤホンをくれます。このイヤホンを席にある、イヤホンジャックに差し込み、日本語を選択すれば、バスで周遊中のケープタウンのガイドが全て日本語で聞けます。だから一人で1日バスに乗ってても正直楽しめます。現在16言語に対応しているようなので、いろんな国籍の人が同時に楽しめるようになっていて素晴らしい!!さすがアフリカ最大の観光都市ケープタウン!
なので、7番で降りる降りる降りる〜と呪文のように唱えながら、景色も楽しめずに降りるところを気にしてなくても確実にわかるようになっているし、まあ、着いたら雰囲気で絶対わかるので全然大丈夫です!あ!でもテーブルマウンテンへはREDツアーのバスしか行かないので、他のルートのバスに乗ってたらどこかで乗り換えが必要ですよ!

さて、山頂までは360度回転しながら登るロープウェイがあります。360度回転ってどうゆうこと?まあ、それは乗ってみたらわかりますのでお楽しみにw
もちろん、このロープウェイもハイシーズンは激混みしてます。。。あと、天候次第でロープウエイが止まることもよくあるようです。
実際に、私は、バスのオフィスでもテーブルマウンテンのロープウェイのチケットが買えると聞いたので、現地で並ぶの嫌だしと思って、バスチケットの窓口で買いたい旨を伝えるも、「今日は風が強いし、風で止まることもあるから、ここで買うと払い戻しができないから実際に行ってみた方がいいわよ」と言われたので実際に行ってみたらロープウェイは動いてたので、窓口で購入。


360度回転しているうちにわりとすぐ頂上駅に到着


山頂からは素晴らしいケープタウンが一望できます。晴れててよかった!と、思ったが・・・
こんな写真も撮れます!でも足元注意!!
3キロも続く平坦なテーブル状の山頂を散策すれば、みたことない植物や謎の小動物に出会うことも。山頂でこんな雲の上にいる写真を撮ってはしゃいで遊んでいたら、この雲が!山頂部分を覆い始めて、あっという間に我々も雲の中に。。。さすが、山頂がテーブルとはいえ、山は山。山の天候は変わりやすい。さっきまで直射日光であっつ〜!!だったのがあっとゆう間に寒い!!

防寒着というか、雨が降った時用に雨具として持ってきたゴアテックスの上着しかないのでとりあえず着込んで、写真もたくさん撮ったし、ロープウェイで下山しようと思ったら、まさかの下山のロープウエイに大行列…ハイシーズンの観光地を舐めてました。

ロープウエイに乗れる定員は決まっているからかなり待つ。雲はどんどん厚くなるし日はくれる。。当然寒さもきつくなる。。一応、上着を持ってきていた我々でもなかなか進まない列に並んでるうちにだんだん震えるほど寒くなってくる。。しかも、腹減った・・・今降りるの諦めて、山頂にあるレストランで飯でも食う?って話も出たが、我々の後ろにもさらに長蛇の列。
体感温度が違うんだろうけど、下から登山で上がってきたであろう、ほぼ水着姿の白人女性もいて、見てるだけで寒いからやめてくれ!!山を舐めるなっ!と言いたくなる。

ガタガタふるえながら、空腹にも耐えること2時間も待ってようやくロープウェイで下山。帰りのバスがもう終わってるかと思ったけど運よく増便してたバスに乗ってウォーターフロントに無事帰還。

この急な天候変化の体験があったので、テーブルマウンテンに行くという友人、知人には、口を酸っぱくして絶対に防寒着を持って行くように!!と言っているが、最近行った後輩からは山頂めっちゃ暑かったし、ロープウェイも混んでなかったとの報告が・・・

なので、ロープウェイに2時間も並ぶのはハイシーズンで、しかも、混雑するタイミングだったのかもしれないけど、念には念を入れて防寒着は持って行くことを私はオススメします!

ほら、旅行中に風邪とか絶対ひきたくないじゃない!?

以上、テーブルマウンテンでした!!

【おすすめ海外】日本から南アフリカ・ケープタウンへの行き方 【気候や魅力は?】

南アフリカ共和国のケープタウンイチオシの旅行先の理由は!?日本から所要時間はどれくらいかかるのか?直行便はあるのか?おすすめの理由はハワイとの比較?ケープタウンの過ごしやすい気候は、地中海性気候だから!など日本人にケープタウンをおすすめするわけについて。

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おすすめの海外 ケープタウン(南アフリカ)なぜ いま ケープタウンなのか

↑新・世界七不思議 自然版のテーブルマウンテン

どうも!海外渡航は北京、台湾、香港、タイ、マレーシア、シンガポール、カンボジア、ベトナム、フィリピン(セブ島)、ハワイ、トルコ、エジプト、ドバイ、アブダビ、エジプト、ドイツ、フランス、タンザニア、ザンビア、南アフリカ、モザンビーク、ジンバブエ、ボツワナ、ウガンダなどと、割と結構海外行ってる系の伊坂適当です。

海外でおすすめの国ってどこ??

これ、海外旅行が趣味ですって言うと、必ずと言っていいほど
よく聞かれる質問。これまではそこに出会うまでは大体こう答えてた。

「うーん、どこもそれぞれいいとこだったよ〜特にどこってこともないかなあ…」

ある時期はタイにハマってて、実家に帰省するよりも多く、
休み見つけてはタイのバンコクに行ってた時期もあったけど
それじゃあ、おすすめはタイなの?って聞かれれば

「いやぁ〜アジアは好み分かれるからなぁ〜・・・・」
って。。。どないやねん!

ま、結局、好みの問題もあるし、なんとも答えづらいと言うか
本当に、今まで行ったことのある国で、二度と行きたくない!!って
思うような国は特になくて、もう一度行かせてやる!って言われればどの国でも
喜んで行ってみましょう!!って感じだったんだけど

 

ある時、ノリで南アフリカのケープタウンってとこに行ったら
これがどハマり!!正直特に期待してなかったから他のメンツよりも
2、3日短い旅程でケープタウンを去ることにしてて大後悔!!
その3ヶ月後には一人でもう一回行って、本当にケープタウンが好きか、
確かめてみようって、行ってみたら、やっぱり好きで・・・・笑

2年間で3回もケープタウンに行ったハマりっぷりで、
それ以降は海外旅行でどこがおすすめ?って聞かれれば必ず

ケープタウン!(南アフリカ)

って答えてるんだけど、本当に何がそんなによかったのか、
少なくとも、私がケープタウンのここが好きだー!と思うところを
これからお伝えすることができて、一人でも多くの方がケープタウンの魅力を感じて
よし!じゃあ次の旅行先はケープタウンにしよう!!って
思う人が増えると幸いでごわす。

 

まず、ケープタウンってどこにあるの?何それ?国名なの?なんなの?

ケープタウンはアフリカ大陸の南の端っこ、地図で見るとの下の方ね。
南アフリカ共和国にある町の名前です。ほら、聞いたことないかしら?
喜望峰とかって学校で習わなかった?そうそう、それがあるところよ!

ちなみに、喜望峰って希望峰だと思ってなかった??私は思ってたわよ!
ま、どっちにしろ、英語ではCape of Good Hopeだから雰囲気的にどっちでもいいね!
ちなみに、中国語では「好望角」と書くらしい。

ぇ!南アフリカ!?てか、アフリカ!?危ないんじゃないの!?

これも、アフリカに対する、多くの日本人が持つイメージだったりしますが
アフリカ=危ない。

まあ、間違ってもないんですけどね、でも逆にこう言って来る人に問いたい。
一体何が危ないんだ??と。
犯罪?事故に遭うリスク?
確かに、それは日本のような国と比較しちゃえば、リスクは高いと思う。でもでも

日本にいたって、たまたま歩道を歩いてるだけで暴走した車が
突っ込んで来ないとも限らなくない?
それなら、もっと自分がやりたいことやって、行きたいとこ行きたいし
世界ももっともっとみたい。
日本安全神話をガチで信じてる平和ボケしてるような人は
そのまま日本をお守りいただきたいし、そんな人には南アフリカどころか、海外旅行
いや、旅行そのものもおすすめしません。

あ、ついつい、熱くなりましたが、南アフリカのイメージって
犯罪大国!全員銃持ってる!
悪名高きヨハネスブルグでは犯罪遭遇率150%!!
(え!それって、全員1度はなんらかの被害を受けるってことで、
さらにまた半分の人は再度犯罪被害者に!なるってこと!?え!!??!)
って、数学どころか、算数さえ苦手な私は思ってましたよ。

そんなヨハネスブルグを超える犯罪発生率を叩き出した
ダルエスサラーム(タンザニアの首都)にも行ったことあるけど
別に平気だったな。。数字上は犯罪率高くても人がたくさん暮らしている
生活を営んでいる街、街として機能してる以上は普通に暮らしてる人たちがいるわけで
危険とされるエリア場所、危険な時間帯、危険そうな人に絡まなければ
大幅にリスクは軽減できるかと。。

とにかく、日本でもスリや犯罪者はゼロではないけど
日本人は海外では特に狙われやすいのも事実。確実に自分の身を守るために
自分ができること、例えば、テーブルにものを置きっぱにしない、
金目のもの(財布、カメラ、高級時計など)をぶらぶらさせない
日が暮れたら一人行動や人気のないところには近づかないなど
自分が犯罪を誘発させる要因をさらけ出してないか。
を常に念頭に置いて行動した方がいいと思います。

確かに今でもヨハネスブルグでの犯罪発生率は高いらしいけど、
ケープタウンに行くにはヨハネスブルグは空港内で乗り換えするだけだから!

さて、それでもそんなケープタウンに行ってみたい?興味ある?
もしもあるなら続きへどうぞ!⇨おすすめ海外 ケープタウンへの行き方 気候や魅力

テーブルマウンテンからの眺め